アイコンをSVGに変換する方法
- 上の枠にアイコンをドロップ、貼り付け、または選択します。すぐにベクター化が始まり、結果を見るだけなら登録は不要です。
- 比較ビューで結果を確認します。右側のパネルで色や細かさを調整し、鉛筆・塗りつぶし・図形削除ツールで部分的に修正できます。
- 書き出しメニューでSVGを選んでダウンロードします。アイコンセットをまとめて変換するなら、一括変換モードで多数のファイルを一度に処理し、ZIPで受け取れます。
PNGのアイコンを、Webサイト、アプリ、デザインシステムで使えるくっきりと軽いSVGに。
左は圧縮されたJPEG、右はShapesodaで作ったきれいなSVGです。ドラッグして比較できます。



アイコンは、16 pxでも512 pxでも、ライトテーマでもダークテーマでも、どの画面でもくっきり見える必要があります。それができるのは1つのSVGで、サイズ違いのPNGを詰めたフォルダではありません。Shapesodaはラスターのアイコンを、形の整ったコンパクトなSVGに変換します。アンチエイリアスのかかったなめらかなアイコンにも、角の立ったドット絵のアイコンにも対応しています。
SVGはそのままHTMLやCSS、Figma、Sketch、アイコンの制作フローで使えます。「SVGをコピー」でクリップボードに直接コピーし、コードやデザインツールに貼り付けてください。
必要なアンカーポイントだけで描く、なめらかなベジェ曲線。編集もカットも簡単です。
色の移り変わりは、編集できる本物のSVGグラデーションになります。
ひとつの結果からSVG、PDF、EPS、AI、DXF、PNGを書き出せます。
ShapesodaをClaude、ChatGPT、Cursor、その他のMCPクライアントに接続できます。
色の変更、描画、色の取得、図形の削除。Illustratorは不要です。
JPGやPNGを送るとSVGが返ってきます。あなたのアプリにベクター化機能を追加できます。
はい。色ごとに別々の塗りの図形になっているので、どのベクター編集ソフトでもCSSでも塗りを変更できます。
技術的にはどんな画像も変換できますが、使うのはご自身で作成したアイコンか、改変のライセンスがあるアイコンだけにしてください。
はい。REST APIとMCPサーバーを使えば、スクリプトやAIエージェントから同じエンジンとクレジットでアイコンを変換できます。
プランなしの場合、1クレジットで画像1枚を任意の形式でダウンロードできます。パーソナルプランならWebサイトでクレジットは不要です。APIプランでは毎月クレジットが追加されます。同じ画像の再ダウンロードは、別の形式でも30日間無料です。
APIプランが有効な間は失効しません。未使用のクレジットは5か月分まで繰り越されます。プランが終了すると、そのクレジットは失効します。新規アカウントの無料クレジットには有効期限がありません。
必要な場合に限ります。エディターは作業中だけ画像をメモリ上に保持し、1形式だけを求めるAPIリクエストでは何も保存しません。APIで複数の形式を求めた場合、保存を指定した場合、またはMCPサーバーを使った場合は、画像と結果を24時間保存します。保存データはお客様だけが受け取るキーで暗号化され(結果のリンクを知っている人は誰でもダウンロードできます)、その後自動的に削除されます。画像をモデルの学習に使うことは一切ありません。スタート画面の「最近の画像」はお使いのブラウザにのみ保存されます。
お客様にあります。アップロードした画像と、そこから作られたベクターの権利はすべてお客様に残り、当社は一切の権利を主張しません。使用する権利のある画像だけをアップロードしてください。
アカウントは数秒で作成できます。最初のベクターファイルは無料です。