JPGをEPSに変換する方法
- 上の枠にJPGファイルをドロップ、貼り付け、または選択します。すぐにベクター化が始まり、結果を見るだけなら登録は不要です。
- 比較ビューで結果を確認します。右側のパネルで色や細かさを調整し、鉛筆・塗りつぶし・図形削除ツールで部分的に修正できます。
- 書き出しメニューでEPSを選んでダウンロードします。印刷会社がPDFを希望する場合は、PDFもダウンロードできます。同じ画像の再ダウンロードは30日間無料です。
印刷会社にEPSを求められたのに、手元にはJPGしかない?1分で本物のベクターファイルが手に入ります。
左は圧縮されたJPEG、右はShapesodaで作ったきれいなSVGです。ドラッグして比較できます。



よくあるのが、ロゴが昔のWebサイトやメールの署名から取ったJPGしか残っておらず、印刷会社からはベクターのEPSを求められるケースです。ShapesodaはJPGをトレースして圧縮ノイズを取り除き、デザインどおりの色数に減らして、ベクター図形でできたEPSファイルとして保存します。
JPGファイルには透明部分がないため、白やカラーの背景もベクターの図形になります。ロゴを透明な背景に載せたい場合は、「図形を削除」ツールで背景を消してください。
必要なアンカーポイントだけで描く、なめらかなベジェ曲線。編集もカットも簡単です。
色の移り変わりは、編集できる本物のSVGグラデーションになります。
ひとつの結果からSVG、PDF、EPS、AI、DXF、PNGを書き出せます。
ShapesodaをClaude、ChatGPT、Cursor、その他のMCPクライアントに接続できます。
色の変更、描画、色の取得、図形の削除。Illustratorは不要です。
JPGやPNGを送るとSVGが返ってきます。あなたのアプリにベクター化機能を追加できます。
業者には色が均一できれいなベクターの輪郭が渡るので、パンチング(刺しゅうデータ化)や色分解の一般的な出発点になります。
使えます。ただし元画像が小さいと曲線はシンプルになります。ダウンロード前に比較ビューで確認してみてください。
ベクター化と編集は無料です。ダウンロードには1クレジットを使い、新規アカウントは最初のダウンロードが無料です。
プランなしの場合、1クレジットで画像1枚を任意の形式でダウンロードできます。パーソナルプランならWebサイトでクレジットは不要です。APIプランでは毎月クレジットが追加されます。同じ画像の再ダウンロードは、別の形式でも30日間無料です。
APIプランが有効な間は失効しません。未使用のクレジットは5か月分まで繰り越されます。プランが終了すると、そのクレジットは失効します。新規アカウントの無料クレジットには有効期限がありません。
必要な場合に限ります。エディターは作業中だけ画像をメモリ上に保持し、1形式だけを求めるAPIリクエストでは何も保存しません。APIで複数の形式を求めた場合、保存を指定した場合、またはMCPサーバーを使った場合は、画像と結果を24時間保存します。保存データはお客様だけが受け取るキーで暗号化され(結果のリンクを知っている人は誰でもダウンロードできます)、その後自動的に削除されます。画像をモデルの学習に使うことは一切ありません。スタート画面の「最近の画像」はお使いのブラウザにのみ保存されます。
お客様にあります。アップロードした画像と、そこから作られたベクターの権利はすべてお客様に残り、当社は一切の権利を主張しません。使用する権利のある画像だけをアップロードしてください。
アカウントは数秒で作成できます。最初のベクターファイルは無料です。